【出演者募集・劇団員募集】青☆組 2017冬のワークショップ・オーディション  |ワークショップ情報 |

青☆組では今後の公演の出演者、および、 劇団員として青☆組の活動に参加してくださるメンバーを募集いたします。
オーディションの対象となる公演は、2017年の本公演と、2018年以降の今後の公演です。みなさまのご応募を心よりお待ちしています。

【2017年の公演予定】
初夏:2017年5月22日〜6月4日(5月15日小屋入り ※初日は暫定)
会場:アトリエ春風舎
稽古日程:4月初旬頃から開始予定

秋:2017年11月18日〜11月27日(11月15日小屋入り ※初日は暫定)
会場:吉祥寺シアター
稽古日程:9月初旬〜中旬頃から開始予定


●募集メンバー
・出演者:若干名
・劇団員(俳優部、制作部、演出部):若干名

●会場
都内劇場付属の稽古場(※詳細は参加者に個別にお知らせします)

●日時
◎A日程
2月5日(日)13-17 ワークショップ形式 A-1
2月6日(月)13-17 ワークショップ形式 A-2
2月7日(火)----
2月8日(水)13-17 ワークショップ形式 A-3
2月9日(木)----
2月10日(金)13-17 実技審査A

◎B日程
2月5日(日)18-22 ワークショップ形式 B-1
2月6日(月)18-22 ワークショップ形式 B-2
2月7日(火)----
2月8日(水)18-22 ワークショップ形式 B-3
2月9日(木)----
2月10日(金)----
2月11日(土)----
2月12日(日)13-17 実技審査B

●参加費
3,000円
※参加費には、WS受講料、テキスト代、会場代、等が含まれます。
※事前にお振込みいただきます。

●応募条件
<出演者募集>
ヽ謄魁璽垢痢∩監程に参加できる方。
2009年以降に上演された青☆組の公演、もしくは吉田小夏の作・演出作品を観たことがある方。
2017年もしくはそれ以降の青☆組の公演のいずれか、及び都内で行われる稽古に参加可能な方。
た歓閥Δ坊鮃な、16歳以上〜62歳位迄の俳優。

<劇団員募集>
ヽ謄魁璽垢痢∩監程に参加できる方。
2009年以降に上演された青☆組の公演、もしくは吉田小夏の作・演出作品を観たことがある方。または、吉田小夏の戯曲を読んだことがある方。
2017年の青☆組の公演のいずれか、及び都内で行われる稽古に参加可能な方。
で侏ド瑤砲弔い討蓮↓ 銑の条件を満たす、心身共に健康な 19歳以上〜55歳位迄の方。
ダ作部、演出部、その他スタッフについては、△鯔たしている方。についてはスケジュール応相談。
制作部については、広報、宣伝、営業、広告デザイン、稽古場付、など特化した項目のみでの参加も可。仕事を覚える意欲のある方であれば、未経験も可。インターンでの参加も可。経験者はプロデューサーでの参加も歓迎。
П藹佗瑤蓮演出助手、ドラマトゥルグ、衣裳、等。備考欄に希望する仕事をご記入ください。共に、現場で学ぶ意欲があれば、未経験者も応募可。
┠狠聴希望の方は、オーディション選抜後に主宰者との面談があります。その後、一公演程度の仮入団期間を経て、再度面談の上、正式な参加となります。

●待遇等
<出演者>
・出演料あり(ご相談の上決定)
・出演料の他に、劇団規定によるチケットバックあり。
・チケットノルマ等はありません。(集客・宣伝にはご協力をお願いしています。)

※劇団員俳優部も同様です。

<制作部・演出部>
・経験等を考慮した上で、報酬や謝金は相談の上決定。

●応募方法
以下の応募フォームよりお申し込みください。
※こちらの募集は〆切りました。

※応募者多数の場合、書類選考あり。
※劇団員募集のうち、制作部、演出部、については書類審査と面接のみ。
(制作部、演出部も、希望すれば任意でワークショップも受講できます。希望する場合は、日程をお選びください。)

●応募〆切
2017年1月29日(日)23:59

------------
 

【出演者募集・劇団員募集】青☆組 2015夏のワークショップ&オーディション  |ワークショップ情報 |
※こちらの募集は終了いたしました。
たくさんのご応募を本当にありがとうございました。


【応募いただいた方への重要なお知らせ】
応募者の方全員にご連絡をさせていただきましたが、一部メール環境のエラーでメールが届いていない可能性があることが判明いたしました。最初の応募メール拝受のお返事の後、参加に関わる具体的な連絡が届いていないという方がいらっしゃりましたら、大変お手数ですが ws@aogumi.org までご連絡ください。


青☆組では、2016年の公演の出演者、および、 劇団員として今後の青☆ 組の活動に参加してくださるメンバーを募集いたします。 ワークショップでは吉田小夏が講師となり、青☆組の作品創りで実際に必要になる技術や方法論について、身体を使いながら楽しく丁寧に具体的に触れていただけます。吉田小夏のオリジナル戯曲を使って、実際にシーンを立ち上げる時間もあります。ワークショップのみ、オーディションのみ、の参加も可能です。
みなさまのご応募を、心よりお待ちしています。

--------------------------
●WS日程(コース別)

A:平日は昼のコース
8月26日(水)A:13−17
8月27日(木)A:13−17
8月29日(土)A:13−17
★8月29日(土)Aオーディション:18−22

B:平日は夜のコース
8月27日(木)B:18−22
8月28日(金)B:18−22
8月30日(日)B:13−17
★8月30日(日)Bオーディション:18−22

●会場
アトリエ春風舎

●料金
・ワークショップ 全3回  5,000円
・オーディション 全1回  無料

※料金には、スタジオ代、テキスト代、等が含まれます。追加料金はありません。
※料金は3回分の合計です。

●応募条件

<WS&オーディション>
2009年以降に上演された青☆組の公演、もしくは吉田小夏の作・演出作品を観たことがある方。
2016年の青☆組の公演のいずれか、及び都内で行われる稽古(稽古開始は、本番の50〜45日程度前からが目安)に参加可能な方。
出演者募集については、 銑△両魴錣鯔たす、16歳以上〜62歳位迄の方。
し狠聴募集については、 銑△両魴錣鯔たす、心身共に健康な 18歳以上〜55歳位迄の方。公演活動の他に、劇団の運営活動、青☆組でのワークショップ活動、演劇による地域交流、演劇教育等 に興味のある方を、歓迎。

<ワークショップのみの参加>
2009年以降に上演された青☆組の公演、もしくは、劇団外での吉田小夏の作・演出作品を観たことがある方。

<オーディションのみの参加>
2009年以降に上演された青☆組の公演を観たことがあり、2013年以降の吉田小夏のWSを、既に受講した経験がある方。


※原則、全日程に参加できる方を対象としたプログラムです。難しい方はご相談ください。
※応募者多数の場合は簡単な書類選考をさせていただきます。


★2016年の公演予定日
2016年5月20日(金)〜5月31日(火)<仮> 会場:都内某所・調整中
2016年10月29日(土)〜11月7日(月)     会場:吉祥寺シアター


●応募〆切
8月9日(日)13:00

●注意事項
・出演の際にチケットノルマ等はありません。
・出演料については個別のご相談となります。

☆★応募フォーム★☆
吉田小夏・大西玲子−ワークショップ@岐阜県多治見市!  |ワークショップ情報 |
これは、町のことばを聞く、演劇ワークショップ
みんなで多治見の町を歩いたり、バスで巡ったり・・。
出会った言葉や人々を題材に演劇をつくります。
冬にしか出会えない、特別な温かい時間を、一緒に過ごしてみませんか?

 
『みんなでつくる、町の劇』
2015.1.10-2.1 (土・日のみ、週2日/全6回)
13:00-18:00
@まなびパーク(岐阜県多治見市)
 
講師:吉田小夏
アシスタント:大西玲子

参加費】 全6日間 2,000円  

 
◆詳細はこちらから・・ 
 
岐阜県多治見市の方はもちろん、他の地域の方も大歓迎!
昨年の第3回に続き、第4回目のことばの劇場を一緒に楽しみましょう。
経験不問、参加者募集中です★




(撮影:2014年 第3回ことばの劇場にて)
【青☆組 2013夏のワークショップ+オーディション】8月開催  |ワークショップ情報 |
※こちらの募集は終了いたしました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
青☆組では、今後も不定期のワークショップやオーディションを開催いたします。
劇団HPやメールマガジンで随時告知いたします。どうぞよろしくお願いいたします。

---------------------
青☆組では、劇団の今後の公演に出演してくださる俳優との出会いを求めて、2年ぶりにワークショップとオーディションを開催いたします。ワークショップでは、吉田小夏が講師をつとめ、方法論の解説と実践を交えたプログラム内容を通し、「俳優・作家・演出家」の3つの側面から、吉田が青☆組での作品作りについてどのように考えて何を大切に進行しているのか、その一部を、和やかに体験していただくことができます。
ワークショップ専用のテキストと、過去に上演したオリジナル台本の一部を使います。

オーディションは、ワークショップの内容に通じる部分もありますが、今後の公演の作風に特化した内容となっており、こちらで用意したオーディション用の課題について、表現していただく時間が主になります。

●開催期間: 2013年8月3日(土)〜9日(金)
●会場: 都内のスタジオ(詳細は参加者のみに伝達)
●定員: 各日程、14名程度(定員になり次第、締切)

●参加費:
・ワークショップ・・3,300円(3日間/受講料、テキスト代、他含む)
・オーディション・・無料

●日程

<日程 A>
8月3日(土) 13-17時 WS 
8月4日(日) 13-17時 WS   
8月6日(火) 18-22時 WS 
---
8月8日(木) 18-22時 オーディション

<日程 B>
8月3日(土)  18-22時 WS  
8月4日(日)  18-22時 WS  
8月7日(水)  18-22時 WS  
---
8月9日(金)  18-22時 オーディション


◆ワークショップ応募条件
16才〜64歳までの演劇経験のある方
⊃歓閥Δ坊鮃な方
4望するコースの全日程に参加できる方
(日程A、B間の一部スライドについては応相談)

※ワークショップのみの参加も可
※応募多数の場合、あわせてオーディションも受ける方を優先
※応募多数の場合、2009年以降に上演された青☆組の本公演、及び吉田小夏の外部での作・演出作品を見たことのある方を優先


◆オーディション応募条件
)椒錙璽ショップを含む、2010年以降に開催された吉田小夏が講師をした俳優向けのWSを受講したことのある方(青☆組主催のWSでなくともOK!)
2014年の青☆組の公演活動の機↓兇痢磴い困譴>で、日程的に本番と稽古に参加できる方
2009年以降に上演された青☆組の本公演、及び外部での吉田小夏の作・演出作品を見たことのある方を歓迎

※ Ν△鷲須条件、については重視しますが必須ではありません

---------------------------------------------------
<2014年の公演予定>

○日程は、どちらも劇場使用期間となります
○作・演出、共に吉田小夏となります。

帰2014年
1月6日(月)〜20日(月)
第19回本公演
@アゴラ劇場
『人魚の夜(仮)』<新作書きおろし>
※稽古は、10月の後半より開始
※年末年始には少しお正月休みもあり

侠2014年
7月1日(火)〜7月9日(水)
第20回本公演
@吉祥寺シアター
※稽古は、5月初頭から開始予定

---------------------------------------------------
<2009年以降に上演された本公演一覧>

・『午后は、すっかり雪』(アトリエ春風舎)
・『恋女房達』(アトリエ春風舎)
・『忘却曲線』(アトリエ春風舎)
・『雨と猫といくつかの嘘』(アトリエ春風舎)
・『パール食堂のマリア』(三鷹市芸術文化センター星のホール)
・『キツネの嫁入り』(こまばアゴラ劇場)
・『初雪の味 -鎌倉編、会津編、2バージョン上演- 』(こまばアゴラ劇場)
※鎌倉編のみ、作・演出 吉田小夏となります。
・『マリオン』(こまばアゴラ劇場)

---------------------------------------------------
●募集期間:2013年7月4日〜27日(※定員になり次第、締切となります)
●応募方法:以下のフォームに必要事項をご記入の上、バストアップの顔写真を一枚添付してください。
※締め切りとなりました。

※応募フォームが機能しない場合ws@aogumi.orgまでお問いあわせください
※ご応募へのお返事はws@aogumi.orgからのご返信となります、PCアドレスのブロック機能をご使用の方は受信できるようご注意ください

ご応募お待ちしております!

吉田小夏が進行するワークショップ、参加者募集中!  |ワークショップ情報 |
吉田小夏が、進行役をつとめるワークショップのお知らせです。
締め切り間近!
-------------------------------------------
世田谷パブリックシアター主催「地域の物語ワークショップ」は、
15年目を迎える市民参加型の人気企画。
少人数でじっくり行う長期型ワークショップは、
演劇をやるのが初めての方でも大歓迎です。
最後はシアタートラムの舞台にみんなで立ち、作品を発表します!

◎地域の物語ワークショップ2013
Aコース「わたしの結婚」

日程:2013年1月12日(土)〜3月23日(土)(全13回)
発表会:3月24日(日) @シアタートラム
募集人数:約15名
参加費:5,000円(全13回分)

締切り:2012年12月16日(日) 
※定員に満たない場合は締切後も受付いたします。

詳細:公式サイト
お問い合わせ:03-5432-1526(世田谷パブリックシアター学芸)
-------------------------------------------
【出演者募集】2011年新春ワークショップオーディション  |ワークショップ情報 |
青☆組では、今後の活動に向けて出演者を募集しています。
今回は主に、MITAKA“Next”Selection 12th 参加公演(2011年7月29日(金)-8月7日(日))の出演者との出会いを求めて、ワークショップオーディションを開催いたします。
出演者の募集ではありますが、このワークショップを通して、青☆組の作品作りでいつも実践していることを俳優の皆様に体験していただけるような内容となっております。
皆様のご応募をお待ちしています。

■日程■

【2月コース】
2月25日(金)18:00-21:00
2月27日(日)18:00-21:00
2月28日(月)18:00-21:00

【3月コース】
3月9日(水)18:00-21:00  
3月11日(金)18:00-21:00  
3月12日(土)13:00-17:00

■参加費■ 3,000円(3日間分)  

■会場■ 都内某所(※詳細は参加者にのみに通知)

■WS募集人数■ 各コース、15〜21名程度 

■出演者募集人数■ 若干名

◆応募資格◆
・16才〜64歳までの演劇経験のある方
・希望コースの全日程に参加できる方
・2011年5月末からの稽古に参加できる方
・2009年以降に上演された青☆組の本公演(ProjectBUNGAKUを除く)を見たことのある方

★青☆組の本公演を見たことの無い方は、『雨と猫といくつかの嘘』<2011年1月30日−2月8日上演>をご観劇ください。


◆応募方法◆ 
以下の内容を、メールで送信してください。

〇疚勝Δ佞蠅な:
電話番号:
メールアドレス:
け薹牾萋偉歴:
ゴ儼爐靴神帖組の作品名:
Υ望コース: 2月コース/3月コース/どちらでも可
年内の出演予定を可能な範囲で明記:
┗募動機:
身長:
年齢:
顔写真1枚を添付(写メールでもOK)

*応募者多数の場合、簡単な書類審査をさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。
*応募者の方には、〆切り後に青☆組からご連絡をさしあげます。

応募とお問い合わせは→  ws@aogumi.org 

■応募締め切り■ 2月15日(火)

---------------------------------------------------------
【青☆組・今後の公演予定】 

MITAKA“Next”Selection 12th 参加公演
青☆組vol.15 *☆10th Anniversary #02☆*
『(タイトル未定)』 作・演出 吉田小夏
2011年7月29日(金)-8月7日(日)
[会場]三鷹市芸術文化センター 星のホール
[お問合わせ]三鷹市芸術文化センター (0422-47-5122)
---------------------------------------------------------
【2010年春のワークショップ!オーディションも同時開催!】  |ワークショップ情報 |
演劇ユニット青☆組では、より多くの方に私達の活動と作品作りを知っていただく為に、今年も演劇ワークショップを開催いたします。
内容は、青☆組の稽古場で実際に行っているエクセサイズのゲームや、吉田小夏の自作のテキストを使った短いシーン作りまでを含みます。
ゲームもテキストでのシーン作りも、ひとつひとつ、目的を丁寧に解説し、青☆組の目指している演劇作りを体感していただきます。
このワークショップは、部分的に現代口語演劇の方法論を応用していますが、特定の演技システムを紹介するものではなく、
吉田の考える「俳優の仕事」とは何かを、肩肘らはずに楽しみながら知っていただくような内容になっています。

また、ワークショップと同時に6月公演のオーディションも開催いたします。
今後、青☆組の企画へ出演してくださる、新しい才能との出会いを求めています。

■WSとオーディションの日程■
3月3日(水) 18:00-(WS)
3月6日(土) 13:00-17:00(WS)
3月7日(日) 13:00-17:00(WS)
3月8日(月) 18:00-(オーディション)

■参加費■  3,000円(WS3日間分)  *オーディションは無料 
■会場■ 都内某所(※詳細は参加者にのみに通知)
■募集人数■  各回21名程度

◆応募資格◆
・16才〜64歳までの演劇経験のある方
・性別不問
・WSのみの参加も可(応募多数の場合は出演希望の方を優先いたします)
・オーディションのみの応募は原則不可。(注★ただし、2008年以降に吉田小夏のWSを受講した経験のある方は、オーディションのみの応募も可)
・希望コースの全日程に参加できる方

◆応募方法◆
以下の内容を、メールで送信してください。

〇疚勝Δ佞蠅な
電話番号
メールアドレス
け薹牾萋偉歴
ゴ僂燭海函読んだことのある吉田小夏作品(あれば必ず)
Υ望コース: a/WS+オーディション  b/WSのみ  c/オーディションのみ  いずれかを明記
Дーディションを受ける場合、年内の出演予定を可能な範囲で明記
┗募理由
顔写真1枚を添付(写メールでもOK)

*過去に吉田のWSを受講し、オーディションのみを希望する方は、必ずWSを受けた時期を明記してください。

応募専用アドレス: ws@aogumi.org

■応募締め切り■ 2月22日
*定員に達した場合、早めに締め切りになる場合がございます。ご了承ください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■主宰者略歴■

吉田小夏(Yoshida Conatsu)
●劇作家・演出家・俳優
●青☆組・主宰/青年団演出部所属

2001年 桐朋学園大学演劇科の卒業生を母体に演劇ユニット青☆組を始動。
2003年 青年団演出部入団。
『うちのだりあの咲いた日に』『時計屋の恋』『おやすみ、枇杷の木』『雨と猫といくつかの嘘』の各作品で、日本劇作家協会新人戯曲賞入賞。
『初雪の味』にて、日本演出者協会主催・若手演出家コンクールの<作>・演出部門>で、審査員特別賞受賞。
『こころ』(原作・夏目漱石 劇作・吉田小夏)にて、第9回AAF戯曲賞最終候補ノミネート。
瑞々しく繊細な対話劇で定評がある。
終わりない日常を鮮やかに切りとり、緻密なプロットによる戯曲と、糸を紡ぐように丁寧な演出で、人生の儚さや人間の逞しさを、そっと描き続けている。

【青☆組・今後の公演予定】
●2010年6月3日〜7日 millionblue#02 『恋女房達(仮)』
●2010年9月6日〜12日 『(タイトル未定)』

【青☆組HP】 http://www.aogumi.org

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
『青☆組・春のワークショップ2009』  |ワークショップ情報 |
*こちらの応募は締め切りました。

注)おかげさまで予想をはるかに上回る多数の方にご応募いただき、抽選をすることになりました。
調整の為、特に5月分の参加ご連絡が遅くなっております。大変申し訳ありません。
ご留意の程、よろしくお願いいたします。


演劇ユニット青☆組では、より多くの方に、私達の活動と作品作りを知っていただく為に、今年も演劇ワークショップを開催いたします。

内容は、青☆組の稽古場で実際に行っているエクセサイズのゲームや、
吉田小夏の自作のテキストを使った短いシーン作りまでを含みます。
ゲームもテキストでのシーン作りも、ひとつひとつ、目的を丁寧に解説し、
青☆組の目指している演劇作りを体感していただきます。
このワークショップは、部分的に現代口語演劇の方法論を応用していますが、
特定の演技システムを紹介するものではなく、吉田の考える「俳優の仕事」とは何かを、肩肘らはずに楽しみながら知っていただくような内容になっています。

◆応募条件◆
青☆組と吉田小夏の作品に興味のある、16才〜65才位迄の舞台経験のある方。
性別国籍不問。原則として、ワークショップの全日程に参加できる方。
青☆組の作品をまだ観たことの無い方でもご参加いただけます。


■WS日程■
a:4月コース
4月29日(水・祝)13時-17時30分
4月30日(木)13時30分-22時

b:5月コース
5月5日(火・祝)13時-17時30分
5月6日(水・祝)13時30分-22時

■参加費■ 2,500円 (2日間分) 

■会場■京王井の頭線「駒場東大前駅」周辺 (※詳細は参加者にのみ通知)

■募集人数■ 各回20名程度

※応募者多数となった場合には、抽選とさせていただきます。
 あらかじめ、ご了承ください。


■応募締め切り■ 4/19(日)


◆応募方法◆
以下の応募フォームよりお申し込みください。
折り返し確認のメールを差し上げます。

WS応募フォーム

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■ワークショップリーダー略歴■

吉田小夏(Yoshida Conatsu)
●劇作家・演出家・俳優
●青☆組・主宰/青年団演出部所属

2001年 桐朋学園大学演劇科の卒業生を母体に演劇ユニット青☆組を始動。
2003年 青年団演出部入団。
『うちのだりあの咲いた日に』『時計屋の恋』『おやすみ、枇杷の木』の各作品で、日本劇作家協会新人戯曲賞入賞。
『初雪の味』で日本演出者協会主催・若手演出家コンクールにて、審査員特別賞受賞。瑞々しく繊細な対話劇で定評がある。
終わりない日常を鮮やかに切りとり、緻密なプロットによる戯曲と、糸を紡ぐように丁寧な演出で、人生の儚さや人間の逞しさを、そっと描き続けている。

【今後の予定】
●2009年8月前半と12月前半に、アトリエ春風舎にて新作公演を予定
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
| 1/1PAGES |