|main page|
18日、おたのしみアフタートークゲスト決定!  |おしらせ |
『雨と猫といくつかの嘘』18日のソワレ公演の後に予定されております、
おたのしみアフタートークゲストが、映画監督の深田晃司さんに決定いたしました!

深田晃司(映画監督/青年団演出部)
1980年 東京生まれ。
大学在学中に映画美学校3期フィクション科に入学。
映画制作を学ぶ傍ら、プロ・アマ交えて多数の現場に参加。
2002年 長編映画『椅子』クランクイン。
2004年渋谷アップリンク・ファクトリーにてロードショー公開。
2005年 劇団青年団演出部に入団。2006年 映画『ざくろ屋敷』を東映アニメーションより発表(脚本・監督を担当)、アップリンクXにて劇場公開。
同作は、2008年11月にパリで行われる第3回KINOTAYO映画祭の特別上映作品に選出され、コンペティションにおいて、ソレイユドール新人賞(金の太陽新人賞)を受賞。
2008年10月にアトリエ春風舎で上演された、青年団若手自主企画初の映画作品『東京人間喜劇』が、大きな反響を得るなど、今もっとも注目される若手映画監督のひとりである。